【italki】で外国語ネイティブのオンラインレッスンを受けてみませんか?20ドル以上のクレジット購入で10ドルプレゼント!以下リンクからクレジットが受け取れます。

italki公式サイト

英語

creditを使った英語表現「手柄を取る」

“credit”という単語はクレジットカードのイメージで「信用」という意味が強く頭にありましたが、他の使い方もあることをNHKラジオ英会話の会話文で知りました。

“credit”はforと一緒に使われると、功績や評価、名誉などを表すことができるようです。それを応用したのがこちらの表現。

take the credit for
手柄を取る

クレジットカードだけじゃない“credit”の使い方を仕入れたぞー!

\年に1度のブラックフライデーセール!/
Amazonで探す

take the credit forの意味

“credit”という単語を使って、英語で「手柄を取る」を表現することができます。

take the credit for
手柄を取る

“credit”はクレジットカードで思い浮かべる「信用」を意味しますが、forと一緒に使うと「功績」や「名声」というような意味になるそうです。

The credit for that goes to her.
その手柄は彼女に帰する=手柄は彼女のもの

「the credit for」という群を覚えておくと使えそう。動詞takeを付け加えれば「(手柄を)取る」という意味を付加することができる。

英語で「手柄」を表現する

「take the credit for」以外にも、英語で「手柄」や「功績」を表現する方法がありました。

おそらく「功績」という言葉を聞いて一番最初に思い浮かぶ英語はこれだと思います。

an achievement
功績 業績
make a great achievement
快挙を成し遂げる

あとは日常会話でよく使われそうな「お手柄だね」的な言い方がこちら。

Well done!
お手柄!お見事!

「手柄を取る」に一番しっくりきそうな表現は、最初に書いた「take the credit for」だと思います。

これはビジネスでも日常会話でも使えそうな英語表現。

NHKラジオ英会話の例文では「手柄を独り占めしないで」みたいなニュアンスで使われていたと思いますが、ポジティブよりネガティブなセンティードで使われそうな言葉だなと思いました。

日本語でも「手柄を取ったんだー!」と自分から言うことないもんね。

毎日スマホで手軽に着実に英語の自主学習!ドラマ仕立てで楽しみながら、目的に合わせた英語が学べます。ディクテーションやシャドーイングを通して、力がつくのが実感できますよ。

英検取得なら3級〜1級に対応した新日常英会話コース

▶︎ 新日常会話コース

実践を学ぶならビジネス英会話専用コース

▶︎ ビジネス英会話コース

TOEICスコアアップを狙うならTOEIC対策コース

▶︎ TOEIC対策コース

  • この記事を書いた人

moni

多言語学習中です。理解度はスペイン語>英語>フランス語。フランス語はほぼゼロからスタート。スペイン語の知識をベースに英語やフランス語を学ぶスタイルになってます。
▶︎自己紹介はこちら

-英語
-

© 2022 多言語学習の窓 Powered by AFFINGER5